趣味

いすゞ ビークロス

Snc00366かなり久しぶりのクルマねたです。



Snc00367最初にマチでみかけた時は、結構に衝撃でした。

カーデザイナーの、中村史郎氏がチーフデザイナー。

これをみた、ゴーンがニッサンへ引き抜いたと聞いております。

その流れを汲んだのが、ハリアーやムラーノ。

プジョーやフィアットのラテンコンパクトカーを愛する、ジブンですが結構、魅かれます。

1992年の作品ですが、こういう前衛的なデザインはバブル期だから出来たのかな。。。


| | コメント (4) | トラックバック (1)

ドゥンガ監督のフィギュア

Imgp1880 明日から決勝トーナメント。ブラジルVSオランダです。

上記の写真は僕の同僚のお兄さん(貿易関係の仕事)がブラジルで実際にドゥンガ氏から貰ったフィギュアです。僕がジュビロサポということもありいただきました。

(背景はカルビーJリーグチップスのおまけのポイントを貯めてもらった代表カード。

2001年代表です。ヨシカツ、服部、松田、森岡、イナ、俊輔、名波、明神、モリシ、タカ、西沢です。太字が南アフリカメンバー、でもスタメンはいないですね。

次期監督(ビエサル氏? オリベイラ?)ではどんなメンバーなのかなsign02

とお宝自慢させてもらいましたbleah

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アルファロメオmito と フィアット500

Mitoa Mitob Mitoc 先日、愛車のプントのメンテにて札幌のディーラーさんにお邪魔しました。

メンテの最中、ショールームを見学。このFUJIエンタープライズさんは、アルファロメオやフィアットとイタリア系を取り扱うディーラーさん。

ショールームで、アルファロメオ mito(ミト)が、そのキュートな姿を。

mito とはミラノとトリノから名付けたとのことで、性格には、ミートだそうです。

147の小悪魔的な雰囲気とはまた違い、ちょっとユーモラスな趣も。

個人的にプジョー206やフィアット500のように愛嬌があるデザインに惚れます。

中古車でチェックすると250~280万ですって。今の僕には...です。

Chinka Chinkb フィアット500も味わい深いですね。

先日、オーナーさんとお話できましたが、本当にマンゾクとのことでした。

最近はルノー、プジョーよりもイタリア勢のデザインに魅せられている脱力少年でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ハーレーダビッドソン ナックルヘッド

Nuclehead 脱力少年にはとても似つかわしくない硬派なモデルです。

1945年製の貴重なモデルです。

これは、僕が勤務していた車の博物館にて保管しておりました。

本日、オーナーの方へ返還。

バイクに興味のない方でもその造形美を見ると、ため息が出るかも。

65年前のモデルですが、スマートかつsexyなデザインに古いも新しいもないですね。

先日のアメトークにてバイク芸人をやってましたが、生で名車に触れると、ケンコバらの気持ちがわかるような気がしました。

でも、個人的には、ラビットやホンダモンキーなんかのキュートなモデルがgoodカナ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

スズキ カプチーノ

Cupa Cupb Cupc ホンダビート、マツダAZ-1,と共に、今だに、愛され、マニアから絶大な支持を得る、スズキ カプチーノ。

この、コンパクトながら、クールかつ、キュートなデザインは、何故か、アブリル・ラヴィーンを連想する僕です。

カプチーノは、オートマも発売されているはずですが、やはりマニュアルで、街をスイスイと流して見たくなる名車です。

もし、フトコロに余裕があれば、オープンカーが欲しいです。

カプチーノ、ビート、トヨタMR-Sも結構好きかも。ダイハツ コペンも捨てがたいです。

明日から、ロト仕事頑張るかcoldsweats01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

FIAT500 とニッサンBe-1

500 500o久しぶりの車ネタです。フィアットチンクといえば、ルパン3世 カリオストロの城でも有名ですね。

街中で、見かけると、つい目で、追ってしまいます。

新型もそのテイストを守りつつ、今風で好きです。

もし、次に新車を購入するとすれば、フィアット500、プジョー207、スズキSX4 を考えております。ま、先立つモノが無いですが......

Be1 これまた、懐かしの、といいながら、まだ良く見かける、ニッサンBe-1.

Paoやラシーンなど、キュートで愛くるしい車を作りますね、ニッサンさん。

僕も、今はフィアット プント(2代目)、その前はプジョー206に乗ってますが、デザインがステキな車は、乗るだけで、嬉しくなります。

やっぱ、ラテンのコンパクトカーって好きです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

フィアット500

500a 500b 先日、僕の愛車、フィアット・プントの修理に、工場に行くと、納車待ちのチンクがいるではないですか。過去の名車を現代流にアレンジした車といえば、ミニやビートルを思い浮かべます。これらは、過去と比べて、いい悪いというよりも、別の車って感じですが、チンクはチンクらしいですね。この車は日本では、ルパン3世で知られております。しかし、車名は車好きで無ければ意外にも知られないかも。ガンマニアでなくても、ワルサーP38という名称は知られているのに。さて、ニュー500ですが、スイスイと海岸線でもドライブしたいなあ。『もうちょっと、パワーがあればなあ』なんて、呟きながらも。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ホンダ・ビート

Beat 1996年に生産中止されてから12年も経つというのに、今でも街を駆けめぐり、中古市場で人気のホンダ・ビート。ボクもセカンドカーとして、ビートかスズキ・カプチーノを購入するかホンキで悩んでいた時期がありました。結局、2台も維持する資金不足のため、諦めましたがsadそれにしても、ビートのキュートかつセクシーなライン、これほど、イエローが似合う車もないでしょう。オーナーさんの多くは、経年による劣化が目立っても、なかなか手放せないとか。ダイハツ・コペンだとお洒落すぎます。この戦闘モードなフェイスも素敵なんです。ビートで奥田民生の『car songs of the years』をBGMに真夜中の海岸線を飛ばしたいですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

フィアットパンダ

Pandag Nakedb なんでしょう、パンダの手作り感、直線直線のシンプルな外観。でもそのデザインは見ればみるほど、惹きこまれてしまします。ジウジアローのデザインだそうですが、凄い引き算の発想です。日本のダイハツ・ネイキッドもパンダの影響を受けたと思われる造りですね。こういう車が似合う人こそ本当の洒落者だと思います。イタリアではパンダは早くも3代目の登場が噂されているそうです。楽しみですネ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ラリージャパンと北海道新聞

Kusara F1と共に、世界2大モータースポーツといわれるWRC(世界ラリー選手権)。2004年に日本で初開催され今年も実施されます。ちなみに、2004年、5年の主催団体は十勝毎日新聞。(勝毎)この勝毎と北海道新聞(道新)は対立関係にあり、それが関係しているのか、道新に於いては勝毎主催時のラリージャパンの報道はなされておりません。いや、このWRCに対して環境を破壊する(フクロウの生態系に悪影響....等)と掲げた団体を取り上げるなどネガティブな対応でした。個人的にはWRCというスバル、三菱、(今年はスズキも)日本メーカーも総力を上げて参加する世界的なイベントが北海道で開催されるのだから、広い視点に立って盛り上げて欲しいのですが、なんとも残念です。対立するのは結構ですが、購読者の立場で考えて欲しいです。(画像はシトロエンクサラ セバスチャン・ローブモデルの限定チョロQ)

| | コメント (0) | トラックバック (1)